自己中心的卵
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ナタリー・ポートマン 色鉛筆絵 natalie portman colored pencil



描きたいものは他にたくさんあるのに、ついナタリー・ポートマンの顔を
見るとちょっと描いてみよっかなぁ〜という気分になるのが不思議です。

少し真面目に頑張ってみようとこの絵を描いて思ったのでした。
このナタリー・ポートマンは元がモノクロなのでつい色が単調になってしまって
想像力のない私はこれまた色をカラフルにすることが出来ず・・・。
そういう想像力をつけることも頑張らねば、と思ったり。
気分を変えるために色鉛筆の種類を変えてみたのですが
クレヨンみたいでそれはそれでよかったのかな?とか思ったり。
色々迷うこの頃。




これは主人が作ってくれたオムライス。
母の日に何が食べたい?と聞かれたのでオムライスを注文。
先週も自分でオムライスを作ったのだけど、上に乗せるオムレツを
失敗してしまったのでした。
薄い卵で包んでねーとリクエストして作ってもらいました。
ケチャップを最後にかけないとと言われたのですが
好きではないのでパスしてもらいました。
中のチキンライスもピーマンとかも入っていて
何かちょっと違う味がすると思ったら鶏肉にターメリックで
下味をつけたそうです。(ターメリックって味するんだっけ?)
とっても美味しかったです。

ろくに母とかしていないのに作ってもらって
ありがたやー。
来月の父の日には何かお返しをせねば。
ミラ・ジョヴォビッチ 色鉛筆画 Milla Jovovich colored pencil drawing 他今頃フィギュアスケート


久しぶりに手が真っ黒になるくらい真っ黒に塗って気持ちがよかったです。

でも自分で好きなのは赤々とした唇なのですが。

ここ最近昔描いたものをもう一度描き直したくて
(つまりそれだけその写真が好きということもありますが)
この絵も以前はもっと小さいサイズで描いていたのです。

でも、どうしてなのか気に入らなくて捨ててしまったのか
以前の絵は残っていませんでした。


私はケント紙よりもスケッチブックの紙の方が合っているのかもしれません。
紙の質感が出ていてそれがより絵、というか
イラスト感が出るからかもしれません。

しばらくスケッチブックを使ってみようかなぁ・・・と
思っています。

でも、今回も前回と似た構図だなぁ・・・と今頃思ったり。



と、今頃フィギュアスケートの話題なのですが
世界選手権の男子のフィギュアスケートには本当に感動してしまいました。
最近、めっきり女子フィギュアを見なくなってしまい
男子ばかりを注目していたのでした。

中でも羽生くんの演技はただただ素晴らしく本当に演技が中盤の時
疲労が見えてきて、疲れるよね、苦しいよね、でも頑張れー
と一人でウルウルしながら見ていました。
演技が終わってからはもう涙が止まらない状態で
羽生くんのコーチの涙を見たらもう号泣でした。
本当に胸を打つ演技でした。
今回のロミオ&ジュリエットの音楽も素敵だったのですが
その音楽を羽生くんは正に体現していると感じられた
素晴らしいプログラムでした。

高橋大輔に関しては演技が終わるとホッとするのですが
いつもその最中は失敗しないだろうかとドキドキしてしまいます。
でも、今期はいつもよりもそういったミスが少なかったように思えます。
彼は本当に来年のオリンピックに出場するのでしょうか・・・
年齢的に体力的に無理なのでは・・・。

小塚くんは・・・来期頑張って欲しいです。

女子フィギュアは浅田真央はとても頑張ってきたと思うのです。
お母様のことは本当に残念だし、そういったことも影響があったかも
しれないと思うのですが、なんだかなぁ・・・と思うことがあって
ジャンプが上手くいかないことも関係しているのかも
しれないのですが、ストレートラインステップの時にどうして
片足で半分以上滑れば点数がもらえる、といったような
姑息なことをさせるのかと、私は納得がいかないのです。
それまでの彼女はそうしていなかった筈で、それは佐藤コーチの
指導なのかなぁ・・・と何故か残念に思えてしまうのです。
別にコーチが悪い訳ではないのだろうけれど、相性みたいなものも
あるのかな?と思ったりして。

コーチといえば、羽生くんのコーチがオーサー監督になるらしいです。
キム・ヨナとかアダム・リッポンとかで有名ですが
今期もこのコーチになってから「驚くほどジャンプが簡単になったんだ」
と言っていた選手がいたような。
その選手の前のコーチはモロゾフコーチでしたが・・・。
今、思わずオーサー監督の経歴を見ていたら
同性愛者らしいです。ちょっとびっくりでした。
羽生くんはこのコーチの元でもっと活躍して欲しいです。
途中の色鉛筆画とその他


これは色鉛筆画と言っていいのかなぁ・・・。
というのは色を使っているのは顔のみで後は鉛筆なので。

未だに絵を(イラスト?)を描く時に試行錯誤していて
(絵を描く人はみんなきっとそうだろうけど)
とにかく似せたい時もあれば、その色を使い時もあるし
力強さがいいなぁ、と思ったり。
綺麗に描きたいと思ったり。
今の所はその綺麗に描きたい(線や色や)と思っているのだけど
どうも面倒くさがりの性格なので描いている途中で挫折することが
殆どなのです。
そういう訳で今回はもう感情のままグリグリーと
色を深く濃く描きたいと毎日少しずつ進めています。
この段階はまだまだ半分くらいで、もっともっと
真っ黒というか濃くなっていく予定です。

連休前に出来るといいなぁ。


またまた作ってみたスコーン。
今度は前回の分量のバターのようなマーガリンをきちんと
バターにしてみました。
そしてカレー粉を投入して作ったので、基本カレー味の
スコーンになりました。

私自身は割りと美味しいと思えたのだけど、娘は
こういった焼き菓子は基本的にマリーしか受け付けないので
あまり評価はよくありませんでした。
でも、学校の友達に持っていくというので嬉々として包んでいた
かいがいしい母なのでした。

でも確かにこのスコーンよりもバジル岩塩オリーブオイルに漬け込んで
焼いたチキンの方がおいしかったかも・・・。




またまたドラマ評。

私はやっぱり今期は「鍵のかかった部屋」が面白いのです。
大野くんの防犯オタクっぷりが好きです。
大野くん自身はよく知らないけれど、ドラマの中の
大野くんはカッコいいなぁと思えます。

ATARUは設定に無理が・・・
どうしてもそう感じてしまう・・・。
最初からサヴァン症候群でどこかの機関から送り込まれて
捜査に関わっている、というのなら納得も出来るんだけど
普通身元も解らない人の言葉を信じて捜査を進めていくことが
実際にありうるのかと・・・そう思ってしまうのです。

そして草なぎくんのドラマ。
結局見てしまっていて(所々だけど)重い・・・重過ぎる・・・。
でも、実在する人物を草なぎくんが演じるということで
それがドラマを面白くさせているのかもしれない。
でも、私はもう見ない。
人が病気で死んでしまうとか手術とか苦手〜〜〜。
ベーコン入りスコーンを作ってみました。ついでに今期のドラマ



昨日、ちょっと前から作ってみたいと思っていたチョコレート入り
スコーンを作ってみました。
でも、私の知っているスコーンはもっとバターの風味がして
美味しいのだけど、ホットケーキミックスで超簡単に
作ったので実際は大きめのチョコレート入りクッキーになってしまいました。

それでもまぁ自分では美味しいな、と思えたのでおやつではなく
主食風のスコーンを作りたいと思ったので、クリームチーズで
作っているサイトを探し、分量はホットケーキミックス一袋200gに
合わせて適当にクリームチーズやらマーガリンやらベーコンを
入れて作ってみて主人に味見をしてもらったら美味しいと言って
もらったので覚書としてその分量と作り方を書いておきたいと
思います。

用意するもの
ホットケーキミックス一袋(200g)
クリームチーズ(私が使ったのはkiriのバジル&ガーリック)4つ
バターっぽいマーガリン50g
牛乳50ml
ベーコン5枚くらいかな?1mmくらいに細く切っておく
私はそこに岩塩ちょっととバジルも加えました。

オーブンを余熱で190度に温めておきます。

ボールにホットケーキミックスを一袋入れる。(ふるったりしなくてよい)
計ったバターもしくはマーガリン50gとkiriのクリームチーズを
そこへ入れ、すり混ぜる。マーガリンやクリームチーズが細かくなるまで。
(この時点ではパラパラです)
ベーコンを入れ、牛乳を入れてまとめます。
粉っぽさがなくなるまでまとめます。
クッキングシートの上でまるーく伸ばし(大きさは自由)
6等分します。

オーブンで190度で16分焼きます。
出来上がりーー。

時間にして一時間もかからずに作れるし多分他の材料でも
出来ると思うのでこれからも色々挑戦していきたいと思っています。


今期のドラマ。
草なぎくんのドラマはパスしています。
医療ドラマ自体好きじゃないので、もうそこから拒否。
草なぎくんはもっと突き詰めた感じの役が似合うと思うのですが・・・

月曜日の「鍵のかかった部屋」思いもかけず面白かったです。
大野くんの滑舌が悪いのがちょっと気になりますが
(早口で何を言っているのか解らない・・・)
あのオタクっぽい所がいいなーと思います。
多分このドラマは見続けると思います。

木曜日の「カエルの王女さま」設定がベタベタなのですが
でもそこが面白いし、歌が主体になっているのがいいです。
見ていて元気が出るドラマだと思うのでこれも見続けようと思っています。
大島優子はやっぱり演技がうまいなぁ〜と単純に思います。

土曜日の「三毛猫ホームズ」は録画してあれども、まだ見ていません。

日曜日の「ATARU」これはちょっと微妙・・・
今後の展開によっては見なくなる可能性もあります。
中居くんのことはあまり好きではないのと、彼の事件の関わり方が
ちょっと不自然かな?と思います。
欲しいだけの情報を的確に教えられる所もちょっと出来すぎだし・・・。

それよりも今見ている韓国ドラマの
「トキメキ、恋するセンチョリ村」が面白いです。
日本のドラマも20話くらいあればもっと深く面白いドラマが
作れるのかもしれません。
そう出来ない理由がいろいろあるのかもしれませんが。

当分はスコーン作りとイラストを頑張りたいと思っています。
チャン・グンソク 色鉛筆絵 jang keun suk colored pencil



やっと出来たけど、多分余程のチャン・グンソクファンにしか
解ってもらえない顔かもーー。

でも、これは久しぶりに娘にほめられたので
チョー嬉しい色鉛筆絵になったのでした。

でも、どうしてなのか髪の毛を塗るとか
それはそれで絵、として締まるのかもしれないけれど
髪の毛の所とか他の部分も線だけの方がよかったかも・・・
と思ってしまった私。

それは多分私が描きたいものが写真のような細密画
ではなく、あくまでもイラストだからなんだと思う。
イラストというかデザインというか。
まぁ、ただ単に細かい所まで描きたくないという
面倒くさがりの部分も大いにあったりするのかもしれない。

今度はもうちょっと絵、という部分を意識して
描きたいなぁ〜と思っています。


途中の色鉛筆絵 チャン・グンソク colored pencil drawing wip


もうずっと一ヶ月くらい前に少しだけ描いて放置していたものに
ようやく手をつけはじめました。

よく解らないかもしれないけれど、サングラスのチャン・グンソク。
チャン・グンソクってあまり好きじゃないけど、この構図が気に入って
ようやく描こうと思えたもの。

どうも私はサングラスが好きなようでサングラスの絵とか写真を見ると
おおーっと思ってしまいます。
ガラスに写った人物とか。
もっと言うと髪の毛で目が殆ど隠れている構図とかも好きです。

それは私自身のコンプレックスなのかなぁ・・・。
何故かそういうものに美、を感じてしまうのです。

美しい人は髪の毛をアップにしていても美しいのだけど
どこか隠れているのが好きなのです。

他にもたくさん描きたいものはあるので(どんどん心境は
変わってしまうけれど)早いとこ、チャン・グンソクを仕上げてしまおうと
思っています。
がんばろ。
色鉛筆絵 グウィネス・パルトロウ colored pencil Gwyneth Paltrow


余白が好きです。
文字としっくりくる絵が好きなのです。

ってコートを塗るのが面倒くさいだけという本音もありますが・・・。

以前もこのグウィネスを描いたのだけれど
(そういう風に描き直したい絵が多々あります)
その頃と比べると塗りこんでいると思います。

ちなみに以前のグウィネス。

マドンナの切り絵をしてみた Paper cutout madonna



娘が見ていたvipper速報。
まぁ、最近何を検索してみてもそういう類の記事はよく出てくるのですが。

下衆な話題も多いけれど、工作系やらも多く
フィギュアを作ったり、イラストだったり、お料理だったり
そういった記事を見るのは楽しいなぁ、と思いながら見ていて
アニメを切り絵でやっていて、色のついた折り紙とか画用紙で
色をつけたり、すごいなぁ〜・・・と感心していて
もし自分が切り絵をやったらvipperに載せる?と聞いてみたら
大体出来る訳ないじゃん、と言われたので
変な所で負けず嫌いの血が沸々と・・・。

そんなことでまず何を切ろうか考えていて
どうせならばマドンナ様がいいよねぇ、と思ったのです。
でも、切り絵=全部が繋がっていなくてはならない
という堅苦しい私の頭ではどうにも出来そうなものがなかったのです。

が、いつか色鉛筆で描いてみたいと思っていたこの画像を
白黒にしてコントラストを強くしたら、結構イケるかもーー
と思い、早速画材屋さんでマットとラシャ紙を買ってきて
やってみたのでした。

やりだしてみて、うわっここを切ったら駄目じゃん!!な部分が
多く出てきてしまい、適当に色鉛筆で繋げながら
チマチマと切ること日にちにして3日。
時間にしたら6時間くらいでしょうか。
出来上がったじゃございませんか。
切り終わってコピー紙に乗せてみたら
うわっ、ちゃんとマドンナ様になってる、ということが
とってもビックリしてしまいました。

初めての切り絵にしてはなかなかよいのではないでしょうか。

でも、もうやりたくないです・・・。
気分転換とかにはいいかもしれません。
疲れた・・・。
安室奈美恵*色鉛筆画 namie amuro colored pencil



今年になってようやく描き始めた安室ちゃん。
この表情が好きだなぁ・・・と思いながら描いていたものの
なかなか進まずで、またこれで描く気力がなくなったり
他のものを描きたくなる可能性が大なのでとりあえずアップしてみました。

去年も一週間に一枚描けば結構描けるな、なんて思いながらも
そんなに描いていなかったので今年はまぁ、去年よりは枚数を
描ければいいかな、くらいに思っています。
一ヶ月に一枚描いても12枚も描けるのだから。


最近、やけに吉井ロビンソンの”call me”が好きで毎日のように
聴いています。
なんていい曲なんだろう・・・と思いながら
吉井ロビンソン自身もそう思いながらこの曲を作ったのだろうかと
おかしなことを考えていました。

全てにあてはまるか解らないけれど、本人が満足したものは
周りもそう思うのじゃないのだろうかとか
自分でも絵を描いていてそう思ったりもします。
だから、あぁぁぁぁぁぁ・・・と思いながらアップしたものは
やっぱり周りの反応も同じようだったり。
ただただ自己満足に陥っている場合もありますが・・・。
じゃ、この安室ちゃんはどうなのかというと、自己満足とは
ちょっと違うけれど、私らしいなぁと思っています。

でも自己満足でも満足できるものをアップしていければいいかな?
とも思ったりして。
また次回も精進あるのみーー。
9月最後ギリギリで間に合った色鉛筆画



最近スキャナの扱い方が解らなくて、GIMPで適当にいじると
原画よりもちょっぴり濃くなってしまいます。
原画の色に近づけようと頑張っても
所詮はフリーソフトだなぁ・・・と思います。
色味が似てしまうというか。

でも全体的にピンクがかっていて、より花っぽい感じもするので
いいのかなぁ、と思ったり。

私にしてはとっても頑張って描いたとまたまた自己満足ですが
そう思うのです。

でも近頃絵を描くのにちょっと時間がかかりすぎてしまうので
そこは反省です。

でも、でも、韓国ドラマも見たいのーーーー。

次回はもう少し早めにアップできるように頑張るのです。